3/29/2015

The 501XX



週末の夜は、友人であるBerberjin店長ユタカくんが発起人になり
出版されることになった 『THE 501XX -a collection of vintage jean-』のパーティーへ。

彼がどれだけ熱い気持ちでこの本を作っていたかなどの苦労話を
初期段階からずーっと聞いていた私にとっては本当に自分のことのように嬉しくて。

新宿のリーバイスストアで行われ、
ドレスコードはもちろん501!

 出会ってかれこれ約20年くらいなる友人達も
みんな全身ヴィンテージデニムでお祝いに駆けつけました!









この日の主役、発起人のユタカくん。

この本はいわゆるリーバイス501XXの辞書。
501XXの歴史をオールカラーの写真と解説で楽しめるデニム好きにはたまらない一冊。

この本を読んでから古着屋さんにいくと、きっと視野が広がります。

是非‼︎






3/24/2015

No title


オススメの古着屋はありますか?とよく聞かれます。
私の個人的に好きなお店はもちろんたくさんあります。

最近、私の周りの本当に古着好きのおしゃれさんたちと
好きな古着屋を選ぶポイントがまったく同じな事に話が弾みました。

大体分かりやすくまとめると。。。

・80年代より以前のものが中心
・ケミカルウォッシュのデニムが置いてない
・オリジナル商品がない
・新品はデッドストックか買い付けのもののみ
・適正価格か否か

完全に私の周辺の個人的な意見です。 笑
中にはこの中の一つでも当てはまるとすぐ店を出るというツワモノも。

今の時代、モノも少なくなっていき大変な稼業。
なかなかこういう気合の入った古着屋さんは無くなりつつあります。

価格もあってないような古着の世界で
価値を見出され、高価になるものもたくさんあります。
何年も前に、それはそれは丁寧に作られたものや
大切にされてきた洋服やものたちは本当にプライスレスな価値がありますよね。

私の時代は今と違って情報も少ない時代だったので、
自分の足で回っていいお店を見つけるのが楽しみの一つでした。

そして、いかにいいものを”安く”手に入れられるか。
が、自慢の一つであり喜びでもありました。
もちろんそれを選べるように勉強もしたし、
”貴重”という価値だけではなく自分のスタイルに合っているかも大切に。

皆さんも是非、雑誌や周りの情報だけでなく自分の足で見つける楽しみを。
自分の”勘”とモノたちとの”出会い”を信じて。





No title


春です。
太ベルトな気分です。


3/16/2015

Olympia le tan × Lesportsac


レスポとOlympia le tanのコラボポーチ。
本当に子供のおむつやおもちゃを入れるのに最適!
内側も仕切りがたくさんあって、プリントも♡

子供が出来てから、どうにかして荷物を軽くわかりやすく整理したい自分には
この機能性と大好きなOlympia le tanとのコラボとなれば買わない理由がありません。

欲しいな〜と思っていたところ、Guamの免税店でゲット。
迷わず3色いただきます。






No title


春の手元はレザーの気分です。



3/12/2015

Hat



日焼けした肌色がおしゃれで好きですが、
生まれつきソバカス持ちなので顔はガードいたします。

だからビーチでは帽子は必須。
綺麗な白いつば広HAT。お気に入りです。



TAKAHIROMIYASHITA TheSoloist. Hat

3/10/2015

haru no yokan


春になると、いつも刺繍ものが着たくなります。



3/09/2015

Hair



プールサイドやビーチでのヘアスタイルは、すっきりさせているのが好みです。
バンダナやスカーフなどの巻物は夏の必須アイテム。




3/08/2015

Beach



ビーチでのおしゃれは気合が入りすぎても、気が抜けすぎててもいけません。
あくまでリラックスしながらアゲな雰囲気忘れずに。

ヴィンテージのコットンドレスやブラウスが私のお気に入りビーチスタイル。
あぁ、やっぱり夏が好き。










Trip


気分転換にまたまたGuamへ。
乾季のこの時期は前回よりも快適な気候。

やりたい事といえば、プールサイドで日焼けと読書。
あとは子供が楽しそうであれば、それだけで幸せ。








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